「自己紹介編」のアーカイブ

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カテゴリ【自己紹介編】内の記事一覧

合コンで見た痛い自己紹介

吾輩が合コンで見てきた痛い自己紹介をする男達



自己紹介が上手い奴もいれば、下手な奴もいるのが合コンだ。
中でも見ていて痛い奴は


自分では面白いと思っている奴


これは見ていて本当に辛いものであり、見苦しいものである(涙)
他にも自慢話や特技など色々な痛いジャンルを集めてみたからな。


前回は合コンで上手い自己紹介のテクニックを紹介したが
今回は痛い奴を知ることで自分がそうならなくなり
合コンに勝つ可能性を少しでも伸ばしてもらえればと吾輩は思う。


では吾輩が見てきた痛い自己紹介をする男達ランキングを発表したいと思う。


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合コンの自己紹介で友達居ないんです発言(痛)

衝撃告白!僕友達いないんです発言



これも参加した合コンパーティーでの出来事である。
確かに初めて会う人が大勢集まる場所だから
彼氏、彼女を作りつつも友達も出来たらいいなぁと思う人もいる。
それ自体はまったく悪いことじゃない。
普通の合コンとはちょっと違うのだから友達作って帰っても問題は無いだろう。


だが、しかし自己紹介で自ら堂々と


友達が居ないんで・・・・


と言ってしまうのはどうなんだろう?


吾輩はそれを聞いた時にドン引きしてしまった。
友達になりたいとも思わなかったし、なってやる気も起きなかった。
正直で良いじゃないか!って思う人もいるだろうが
それを聞いて是非友達になりましょうと思う人はいないと思うがな。


では何故ダメなのかを説明するとしよう。


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自己紹介で会社自慢の痛い男

自分の会社に誇りを持つのは結構なことだが・・・


良い会社に入る
これも男のステータスには間違いない
だが、自己紹介で自分の会社の自慢ばかりするようになると


ハッキリ言って痛い


自分の自慢も聞いていて帰りたくなるが
自分の会社の自慢をされると結構嫌なものである。


自己紹介で会社の名前は言うなということではない
頑張って入社した会社なんだし、そこは誇りに思っても良い。
だが、社名を言った後に延々と会社の凄さ、デカさなどを
語られてもいい迷惑だし、女の子も聞きたくないのが本音である。


では実際にどんな痛い奴だったのかを紹介しよう。


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何でも突っこむ自称ツッコミ担当

ツッコミも多すぎればうっとおしい


ツッコミ・・・
それはお笑いブームのおかげで一般化したテクニック
使う場所が的確で面白ければツッコまれた方(イジられた方)も
オイシイし周りも面白くなるのだが
最悪なのが


センスも無くやたらとツッコミを入れる奴


は周りも迷惑だし、ツッコみを入れられる方も迷惑でしかない。
合コンはライバルを潰してナンボというのは吾輩も多用するテクニックである。
ただ、完全に相手を叩き潰すのは感じ悪い。


吾輩のテクニックとしては


相手を潰すのではなくイジる


これだと周りも盛り上がるし、本人も悪い気がしない
面白い奴を上手くイジることで自分が主導権を握るやり方がベストなのである。


だが、それにはセンスとタイミングが必要であるのは
プロの芸人でも合コンで頑張る一般人でも同じことだからな。


今回紹介する男はこれまた”自称面白い”と自負する関西人
笑いの本場で自負するのは結構だが、センスがある、ないは別問題のようだ。
どんな感じで痛かったかを紹介するとしよう。


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特技を披露するプリンス小テンコー

自己紹介で特技の披露は難しい


これは合コンというよりも合コンパーティーでの出来事である。
自己紹介はどちらでもあるものだが、パーティーなので規模も違うし
人数も違うものだ。


その日は総勢20数名の参加、吾輩も出席した
手品が出来るという男性が来ていて吾輩は密かに


プリンス小テンコー


と勝手にあだ名をつけさせてもらった。
だが、まさか人前で披露するとは吾輩も思わなかった。
しかも、その手品の規模は


小テンコーだけにリトルマジック!


確かにビジュアルに合っていて華麗なる手さばきで披露したのなら
ハトとか出しちゃったりしたら
別に痛くもなんともない。


吾輩が痛いと言っているのも只の僻みにしかならないだろう。
しかし、ココに痛いと書かれるだけの小テンコーの活躍ぶりはどんなだったのか?


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自称面白い芸人風自己紹介は痛い

一般人は芸人のマネはするものじゃない



吾輩が合コンで見た自己紹介の中でこれほど痛い男は居なかった。
芸人のモノマネをたまに入れるのは問題ないし
それはテクニックである。


だが、しかし自己紹介を丸々芸人風にしてしまうと
一般人のテクニックならこれほどスベるものなのか?
と思ってしまったからな。


さらに性質が悪いのは


自分では最高に面白いと思っている所


人前で面白いことをやるのであれば最低限その場の雰囲気を読むことが
大切だと吾輩は思う。


では、どんな痛い自己紹介だったのか?


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